美容を生活の自然な流れで苦なく行うこと

私は日々美容に気を付けているのですが、特に顔の肌に関しては力を入れています。
やはり他人と会うときの第一印象は顔等で決まってしまいますので大切にしています。

顔の肌に関して美容を保つために行っていることはいくつかあるのですが、
今回は毎日自然に行ってる美容法を書きたいと思います。

それはお風呂の際に行っていることなのですが、
顔に少しでもニキビが出来る確率を減らすために
髪の毛から身体までの洗う順番にこだわりがあります。

そのこだわりは洗顔フォームなどで顔を洗うことを一番最後にするということです。

まず髪の毛をシャンプーでしっかりと頭皮から洗います。
次にコンディショナーを髪の毛につけます。

ですがすぐには流さずにコンディショナーが髪の毛に浸透するようにそのまま身体を洗います。
次に身体を流してから、コンディショナーも一緒に洗い流します。

そして、ここで洗顔です。

これが大事で、コンディショナーでなるべく長い時間髪の毛のケアをするという意味もあるのですが
それ以外に、コンディショナーが顔に付着してしまった場合ニキビが出来やすくなりますのでそれを防ぐために
最後に洗顔なのです。

これをしているだけで実際にかなりニキビが出来にくくなりました。
こんな風に美容を生活の自然な流れで苦なく行っていけることが私にとっての美容だと考えています。
以上、私の顔の肌の美容に自然に気を付けているお話でした。

肌の美容に気をつけていること

私が肌の美容に気をつけていることはとにかく紫外線を浴びないようにするということです。
学生時代の頃は、日焼け止めも何も塗らずに野外で長時間スポーツなどをやっていたのですから、ほんとに無頓着だったと思います。
それでも10代から20代にかけては肌の回復も早かったですが。

今は反省して、春から夏にかけてはとにかく陽射しがきついので、出かけるときは日焼け止めを塗ったり、もしくはマスクをしています。
それからもし紫外線を浴びてしまっても、あとから塗ることでシミの発生を防ぐクリームというものがありますので、そういうのも使用しています。

あと、肌を内側からきれいにするために、大豆を使った食事を積極的にとるということを心がけています。
大豆イソフラボンは肌の調子を整えてくれる作用があり、つややかで張りのある肌をサポートしてくれるからです。
美容の中でも肌は一番気になるところなので、普段からできるだけやれることはやりたいと思っています。

美容の為に紫外線対策をバッチリしています

私が美容の為に気をつけている事は、第一に紫外線対策です。

もう3月くらいから紫外線については気をつけています。
今年はスプレータイプのものと、液体状のものと、二種類の日焼け止めを準備しました。
液体のものは朝起きた時にお化粧する前につけます。
スプレータイプののもはお化粧直しの時に使用しています。

一日動いているとどうしても日焼け止めは流れてしまうし効果が薄くなってしまうので、朝、昼、夕方と必ずお化粧直しをして、必ず日焼け止めを顔だけではなく腕も足もスプレーしておきます。

私は過去に日焼け止めを怠って、肌が酷く傷ついてしまった事がありました。
特に目の周囲の皮膚の薄い部分は反応がダイレクトで、水イボがぽつぽつとできてしまい、皮膚科に行くと「強い紫外線を浴びたね?肌が老化しているよ」と言われてしまい、大ショックを受けました。

以来、私は紫外線に敏感です。
特に顔は何重にも気をつけています。
日焼け止めを塗る以外に、サンバイザーをつけたりもしますし、そうでない時は日傘をさすようにしています。

美容の為に気を付けている洗顔方法

美容のために気を付けていることといえば、まずは、洗顔方法ですね。
従来、何気なくやっていた「洗顔フォームや洗顔石鹸をテキトーに手で泡立てて、顔をこする」方法では、顔の表面に抵抗があることに気付いたのです。

その後からは、どんなフォームや石鹸を使っても、泡立てネットを使って、丹念に泡立て、生クリームのようになるべく硬い泡をたくさん作るようにして、その泡を手と顔の間に置いて、泡が汚れを吸着するイメージを持って押さえるように洗顔しています。
洗い流すときも、こすらずに、手ですくった水に泡を解放するような感じです。
タオルで拭くときもですね、上下左右にこすらず押さえるように。

洗顔後に化粧水、クリームを付けるときも、通常は、肌に乗せて伸ばすと思いますが、最近では、手のひらで伸ばして、それを顔に押し付けるようにしています。
このように、顔を摩擦しないように気を付けてから、皮膚に抵抗感がなく優しく、シワができるのを少しでも予防できるような気がしています。

アラフォーの年齢は首に現れる

最近気が付いたのですが、顔はばっちりメイクして、一生懸命若作りをしているのですが、気が付くと首が美しくないのですです。
顔はメイクの色なのに対して首は何となくくすんでブツブツしたような肌の質感に、シワが沢山あるではありませんか。
これでは首を見ただけで実年齢以上に見られるかもしれないと、とても恐怖を感じました。

それで最近は美容の為に、首を美しくする努力をしています。
まず、お風呂に入ったら首をオイルマッサージして、皮膚を柔らかくするとともに汚れを入念に落とします。

風呂から上がったら、電子レンジで蒸しタオルを作り、一度首をじっくり温めてから化粧水と乳液、美容液と、顔の手入れと同じように首も手入れをします。
そしてそれら化粧品を塗り込んだ後、もう一度蒸しタオルで美容成分が浸透するように2分ほど首を温めます。

最後に美容クリームを塗って首の保湿とホワイトニングは完了です。

そのあと、武田久美子さんが言っていたのですが首にしわを作らないために、枕を外して寝ているという美容法を、私も実践するようになりました。
枕がないと最初は違和感がありましたが、最近は慣れてきて全然平気です。
お陰で首のシワシワやくすみが取れてきて、首の質感が若々しくなってきたようにも思えます。
美容のためには、顔と首に年齢差が出ないように、これからもがんばっていきたいと思っています。